先生はお金の話をしらなさすぎ

今、同じ西川研究室の網代さんが、先生とお金をテーマに本を書いています

 

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西川先生に圧をかけられながらもヒーヒー言いながらゼミ室で必死にキーボードをたたいていました、、、、。

 

あ、決して西川先生がパワハラをしているとかそういう事ではありませんよ(笑)

 

 

 

先日、とりあえず形になったものを僕らゼミ生に分からない所とか直しがあれば言ってくれと見せていただきました。

 

 

お金のことだけじゃなくて、休暇の話や資産運用の話しまでされていました。

 

 

 

それにしても、本当に自分はお金のこと何も知らないんだなぁ、、、と思いました。

 

 

 

読み進めるのはいいものの、勉強不足過ぎて出てくる単語に引っかかりまくってなかなか内容が入ってこない。

 

そんな難しくない本のはずやのに。

 

 

 

そもそも、学校でお金の話って出てきますっけ???

 

税金の話とかは多少公民とか現代社会で出てきたり、保険制度の話は保健の授業で出てきたりしますが、お金の話って生きていく上でめちゃくちゃ大事な話なんやから、もっとしっかりやってもいいんじゃないかって思っちゃいます。

 

 

 

そもそも職員室とか、先生同士でお給料の話をするのがタブーやったりする、、、のかな?

 

これに関してはほかの職場でもそうだと思うんですが、確かに聞かれたくない人もいるかもしれませんが、自分の給料形態しか知らないままでいたら、その給料形態が異常かどうかの判断ができない。

 

 

 

 

色々なことが絡み合って、先生はお金の話知らなすぎるそうです。

 

 

 

 

まだまだ加筆するんやろうな。

 

 

 

本ができるのが楽しみです!